日焼け止めを塗っているのにシミが増える人のNG習慣5選

「毎日日焼け止め塗ってるのに、
   シミが増えてきた気がする…」


「ちゃんとケアしてるはずなのに、

   なんで?」

40代・50代のお客様から、
とても多いご相談です。

実は、
“日焼け止めを塗っている”ことと、
“紫外線を防げている”ことは別なんです。

特に5月は、
紫外線量が一気に増える時期。

まだ真夏ではないため油断しやすいですが、
この時期の積み重ねが、
夏後・秋のシミにつながるケースは少なくありません。

今回は、
シミが増えやすくなる「NG習慣」を5つご紹介します。

もし当てはまるものがあれば、
今日から少しずつ見直してみてくださいね。

NG① 日焼け止めの量が少ない

実はこれ、
かなり多いです。

日焼け止めは、
“少量を薄く伸ばす”だけでは
十分な効果を発揮できません。

特に40代・50代は、

☑︎ 頬骨
☑︎ 目の下
☑︎ こめかみ

この部分にシミが出やすいので、
しっかり量を使うことが大切です。

「ベタつくから少なめ」
という方も多いですが、
量不足は“うっかり日焼け”につながります。

NG② 朝だけ塗って終わり

朝塗った日焼け止めも、
汗や摩擦で少しずつ落ちています。

特に、

・マスク
・タオル
・手で顔を触るクセ

これだけでも取れてしまいます。

長時間外に出る日は、
塗り直しも大切です

NG③ クレンジングや洗顔の摩擦

実は、
摩擦もシミの原因になります。

ゴシゴシ洗顔
強いクレンジング
タオルで擦る

こうした刺激が、
肌内部の炎症につながり、
色素沈着を起こしやすくなります。

40代以降の肌は、
若い頃より刺激に敏感。

「落とすケア」もとても重要です。

NG④ 肌が乾燥している

乾燥している肌は、
紫外線ダメージを受けやすい状態です。

肌のバリア機能が低下すると、

乾燥

炎症

シミ

という流れが起こりやすくなります。

特に5月は、
紫外線・寒暖差・花粉・黄砂などで、
肌がゆらぎやすい時期。

「最近なんとなく肌が敏感」
という方は、
まず保湿を見直すことも大切です。

NG⑤ “今はまだ大丈夫”と思っている

実はこれが一番危険かもしれません。

シミは、
“できた瞬間”に見えるわけではありません。

数ヶ月前の紫外線や炎症が、
あとから表面に現れます。

つまり、
今の5月ケアが、
夏後・秋の肌を作っています。

だからこそ、
「まだ薄いから大丈夫」
ではなく、

“今のうちに整える”

これがとても大切です。

Lupinusでも、

「もっと早く来ればよかった」
「ここまで放置しなければよかった」

というお声をいただくことがあります。

でも逆に言えば、
早めにケアを始めることで、
肌は変わりやすくなります。

40代・50代の肌は、
ただ高い化粧品を使うだけではなく、

☑︎ 肌状態を知る
☑︎ 正しい順番でケアする
☑︎ 摩擦を減らす
☑︎ 肌土台を整える

ここまでが大切。

Lupinusでは、
シミ・しわ・たるみ専門サロンとして、

☑︎ 肌分析
☑︎ シミケア
☑︎ エイジングケア
☑︎ 表情筋ケア
☑︎ ホームケアアドバイス

まで含めた根本改善型ケアを行っています。

「何をしても変わらなかった」
「年齢だから仕方ないと思っていた」

そんな40代・50代のお客様からのご相談が増えています。

現在、初回限定で
シミ・しわ・たるみ体験を6,980円でご案内しております。

未来の肌は、
毎日の積み重ねで変わります。

今のケアを見直したい方は、
ぜひ一度ご相談ください。

ご予約・ご相談は公式LINEまたはInstagram DMより受付しております。

※Lupinus シミ・しわ・たるみ専門サロンは、ホットペッパービューティーには
掲載しておりません。
ご予約は公式LINE・Instagram DMから
お願いいたします。

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