【5月の紫外線は危険?】40代から急にシミが増える本当の理由

「去年よりシミが増えた気がする」
「急に頬のシミが濃くなった」
「今まで気にならなかったのに、
 最近ファンデーションで隠れない」

40代・50代のお客様から、
この時期特に増えるご相談です。

実は5月は、
“シミを増やしやすい時期”。

まだ真夏ではないため油断されやすいですが、
紫外線量はすでにかなり増えています。

特に注意したいのが、
肌の奥まで届く「UV-A」。

このUV-Aは、

☑︎ シミ
☑︎ しわ
☑︎ たるみ
☑︎ 肌老化

に大きく関係する紫外線です。

しかもUV-Aは、
曇りや雨の日でも地上に届きます。

つまり、
「今日は曇りだから大丈夫」
「まだ5月だから平気」

この油断が、
数ヶ月後のシミにつながるのです。

実際にシミは、
“できたその日に見える”わけではありません。

紫外線ダメージは、
肌内部で少しずつ蓄積されます。

その後、

・乾燥
・摩擦
・ターンオーバー低下
・炎症
・血流低下

などが重なり、
数ヶ月後に表面へ現れます。

つまり今見えているシミは、
実は「最近できたシミ」ではなく、
春先や冬の肌状態が影響しているケースも非常に多いのです。

特に40代・50代は、
20代の頃と肌構造が変化しています。

年齢とともに、

☑︎ コラーゲン減少
☑︎ 水分保持力低下
☑︎ 肌代謝低下
☑︎ バリア機能低下

が起こるため、
紫外線ダメージを受けやすく、
さらに“戻りにくい肌”へ変わっていきます。

若い頃は数日で戻った赤みや乾燥も、
40代以降は色素沈着として残りやすい。

だからこそ、
今の時期のケアが非常に重要です。

そして、
意外と多いのが
「日焼け止めを塗っているのにシミが増える」ケース。

その原因は、

・塗る量不足
・朝しか塗っていない
・頬骨に塗れていない
・摩擦で落ちている
・乾燥でバリア機能が落ちている

など。

特に頬骨・目の下・こめかみは、
シミができやすい部分です。

Lupinusでも、
「片側だけ濃い」
「右頬だけ増えた」
というご相談は少なくありません。

さらに40代以降は、
“外側だけのケア”では限界があります。

高い化粧品を塗るだけではなく、

☑︎ 肌状態を見極める
☑︎ 炎症を抑える
☑︎ 乾燥を防ぐ
☑︎ 摩擦を減らす
☑︎ 正しい順番でケアする

ここまで考える必要があります。

実際、
「もっと早く来ればよかった」
というお声をいただくことも多くあります。

なぜなら、
シミは“できてから”より、
“濃くなる前”の方が圧倒的に変化しやすいからです。

5月は、
未来の肌を分ける分岐点。

今ここで対策を変えるかどうかで、
夏後・秋の肌状態が大きく変わります。

Lupinusでは、
シミ・しわ・たるみ専門サロンとして、

☑︎ 肌分析
☑︎ シミケア
☑︎ エイジングケア
☑︎ 表情筋ケア
☑︎ ホームケアアドバイス

まで含めた根本改善型ケアを行っています。

「何をしても変わらなかった」
「年齢だから仕方ないと思っていた」

そんな40代・50代のお客様からのご相談が増えています。

現在、初回限定で
シミ・しわ・たるみ体験を6,980円でご案内しております。

未来の肌は、
“今の選択”で変わります。

ご予約・ご相談は公式LINE
またはInstagram DMより受付しております。

※Lupinus シミ・しわ・たるみ専門サロンは、ホットペッパービューティーには
掲載しておりません。
ご予約は公式LINE・Instagram DMから
お願いいたします。

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